やまびこ通信について

●川崎病の子供をもつ親へ
●小児科の医師の皆さんへ
●保育園・小学校の先生方へ

  1982年9月発足した「川崎病の子供をもつ親の会」は、発足以来、隔月に会報 『やまびこ通信』を発行してまいりました。川崎病の最新情報を提供する情報誌としてだけではなく、川崎病にかかった親同士の心のきずなとしての役割も果たしております。
 わが子が川崎病にかかり、”情報がほしい、何とかしなければ”の思いと”わが子に連なる全ての川崎病児たちの健康を”の思いで創意と工夫で創り上げた、まさに汗と涙の結晶です。
 川崎病への正しい理解のために、そして川崎病児を温かく見守るために是非ご一読下さい。そして、ご意見をお寄せ下さい。私たち「親の会」は皆様のご意見を頂き、川崎病児のため、一歩一歩前進していく決意です。

 

やまびこ通信のお求め方法

<やまびこ通信」テーマ別掲載号一覧>
 やまびこ通信のバックナンバーをテーマ別にセットにし、お求め易い金額を設定しました。
このセットの送料は当会で負担しますが、郵送でなくメール便での発送になります。
お申し込みの際、電話番号かメールアドレスを必ずご記入下さい。
上記親の会事務局まで申し込んで下さい。 (親の会会員の方は半額で求められます)


No.         テーマ 該当号数 部数 頒価
 1 川崎病と 2・14・21・72・83 1,200
 後遺症が残った場合の治療薬は?いつまで飲むのか?副作用は?
 2 川崎病の心臓障害  3・25・27・78・81 1,200
 冠動脈障害を中心に後遺症を解説。薬、検査内容とその間隔は?
 3 川崎病の最新情報  111〜114 1,000
川崎病後の血管はそして動脈硬化との関係は、急性期治療薬ウリナスタチン、免疫研究の動向を解説
 4 川崎病の病理  9・41・62・105 1,000
川崎病で亡くなった子どもたちは何を残してくれたのか?―最先端病理学者からの提言
 5 川崎病後の妊娠と出産  118・144・145 800
 既往川崎病者の出産は問題はないのか?冠動脈障害を有する場合の問題点は?
 6 川崎病の心臓カテーテル検査  3・8・31・53・106 1,200
   選択的冠動脈造影検査とは?危険が伴う検査では?その詳しい内容と経験した親たちからの声
 7 川崎病の原因を探る  89〜95 1,600
 原因についてあらゆる角度から分析 川崎病の子どもをもつ親からの“原因について私はこう思う”を特集
 8 川崎病子どものための説明会  75・76・86 800
   子ども自身が自分の病気を理解してほしい。そんな思いの川崎病講演会を再現
 9 川崎病の外科治療  19・27・29・100・110 1,200
  どうなったら手術を受けるべきか?バイパス手術を詳しく解説、経験者からの声
 10 川崎病と教育問題  10・22・59〜64 1,600
 川崎病関連で学校で何が問題になっているのか?園、学校に関するアンケート調査報告も掲載
 11 重度冠動脈障害への治療法  104〜111 1,800
   重い障害を残した場合の最新の検査法、治療法を最先端の医師が解説
 12 ガンマグロブリンの安全性  113〜115・131・153 1,400
 血液製剤ガンマグロブリンは将来的に問題はないのか?その安全性と効果を調査
13 入院中後遺症有、その後の生活は  75〜78 1,000
  退院後の検査内容、間隔、薬、学校での生活、運動制限など26人の調査結果
 14 川崎病の再発  21・132 500
   再発を経験した195人の再発時期、年齢、症状などの分析と再発経験者の不安を読む
 15 川崎病の成人領域の問題点  141〜150 10 2,200
 冠動脈の自然歴、出産、ドロップアウト、最新治療等のテーマで医師が解説 成人に達した本人からの声
 16 ホームページから親の不安を読む  130〜136・138 1,800
 集団生活、運動制限、予防接種などテーマ別に親の不安を整理し、その不安解消のための考えを提示
 17 川崎病と向き合うために  153・154・156〜162 2,000
   発見から40年、今なにが問題か?冠動脈瘤のゆくへ、その検査、治療の最前線を医師が語る
 18 川崎病ミニ辞典  160〜162 800
 病院の外来、病棟で交わされている川崎病に関連する医学用語を親がわかりやすく解説
 19 川崎病と生命保険加入について  36・125 500
 罹患後生命保険の加入は出来るのか?
 20 川崎病と身体障害者手帳について  13・14・126・147 1,000
 川崎病既往児への身体障害者手帳の給付基準と問題点
 21 川崎病と小児慢性特定疾患について  2・3・136 600
   川崎病と国の事業である小児慢性特定疾患研究事業はどのようになっているのか?


バックナンバー主要目次一覧

1.川崎病と私 その49
   麻生健太郎先生(聖マリアンナ医科大学)
2.第36回総会開かれる!
  記念講演 布施茂登先生(NTT東日本札幌病院)
 テーマ「川崎病の心臓検査」−急性期から遠隔期までー
3.第24回川崎病全国調査成績報告
 2015年の年間罹患者数史上最高に!
4.事務局情報センター資料公開
  川崎病の合併症と非典型経過例に関する報告U

1.川崎病と私 その48
   二瓶浩一先生(東邦大学大橋病院)
2.みやぎずんだだよりE
3.改めて生後6か月未満の発症について
4.川崎病に罹った私は今
5.事務局情報センター資料公開
  川崎病の合併症と非典型経過例に関する報告T

1.川崎病と私 その47
  羽田 明先生(千葉大学公衆衛生学)
2.みやぎずんだだよりD
3.事務局情報センター資料公開
 川崎病の検査に関する報告
4.九州川崎病研究会に参加して
5.連絡会の動き
 神奈川の講演会を詳しく他!

1.川崎病と私 その46
  脇 研自先生(倉敷中央病院)
2.川崎病になって思うこと
3.事務局・情報センター資料公開
 手術・カテーテル治療・重症心臓障害に関する報告
4.神奈川県川崎病研究会報告
5興味深い報告を追いかける
 「川崎病診断基準を満たした35歳の男性の1例」他
6.みやぎずんだだよりC

1.川崎病と私 その45
  家村素史先生(聖マリア小児循環器内科)
2.みやぎずんだだよりB
3.日本川崎病学会報告U
  興味深い報告を追いかける
  −診断に苦慮した川崎病他ー
4.事務局・情報センター資料公開
   病因に関する報告

1.第36回日本川崎病学会報告T
  成人移行期の抱える問題に心を寄せて他
2.栃木県川崎病研究会で浅井代表特別講演
3.川崎病と私 その44
  浜田洋通先生(東京女子医科大学八千代医療センター)
4.川崎病増加への一考察
 大気汚染の悪化だとしたら?
5.みやぎずんだだより A

1.第35回総会開かれる 記念講演
 中村好一先生
 「疫学像から川崎病の原因を考える」
 鮎沢 衛先生
 「川崎病後の心臓障害と向き合う」
 「親の会」35年を思う
2.川崎病と私 その43
 原 寿郎先生(福岡市立こども病院・院長)
3.みやぎずんだだより@
4.第36回日本川崎病学会400人以上の参加!

1.川崎病と私 その42
 南 孝臣先生(自治医科大学小児科)
2.小児循環器学会に参加して
3.NPO法人日本川崎病研究センター総会と事業報告会
3.コバトンキャラバン(埼玉県)E
4.新入会者の声
5.九州川崎病研究会

1.川崎病と私 その41
 神山浩先生(日本大学板橋病院)
2.川崎病罹患後の生命保険加入について
3.コバトンキャラバン(埼玉県)D
4.川崎病講演会を再現
 @伊藤秀一先生
  −「川崎病にせまる」
 A鉾碕竜範先生
  −「川崎病後遺症の治療と管理のしかた」
 (共に横浜市立大学附属病院)

1.川崎病と私 その40
 伊藤秀一先生(横浜市立大学病院)
2.川崎病の増加傾向をたどる
3.コバトンキャラバン(埼玉県)C
4.連絡会からのレポート(岩手県)
5.国際川崎病シンポジウムに向けて
201号2016年2月

1.第35回日本川崎病学会報告
 ー後遺症ゼロに向け熱い討論がー
2.興味深い報告を追いかける
 ・川崎病不全型について 他
3.川崎病と私 その39
 尾内善広先生(千葉大学公衆衛生学)
4.コバトンキャラバン(埼玉県)B
5.化血研の問題について
200号記念号2015年12月

1.川崎富作先生・直江史郎先生からお祝いのお言葉
2.アメリカで経験した3回の川崎病
3.親子例を経験、その時やまびこ通信があった 感謝200号!
4.4回のガンマグロブリンを経験 一緒に乗り越えていこう
5.「親の会」は心の支え 他全国の会員の方のお便り特集
199号2015年10月

1.第34回総会開かれる
 力強い総会アピール発信
2.川崎病と私 その38
 深澤隆治先生(日本医科大学)
3.コバトンキャラバン(埼玉県)A
4.第23回川崎病全国調査報告
 2014年発症数・罹患率史上最高に
198号2015年8月

1.第11回国際川崎病シンポジウム報告PARTW
 発症年齢ー日本が低いのなぜ?他
2.川崎病と私 その37
  小林 徹先生(国立成育医療研究センター)
3.コバトンキャラバン(埼玉県)@
4.川崎病に罹った私たちは今!
  川崎病・子ども・大人・そして母になり他
197号2015年6月

1.第11回国際川崎病シンポジウム報告PARTV
  川崎病世界の仲間たち
2.川崎病と私 その36
  須田憲治先生(久留米大学病院)
3.トッキッキキャラバン(にいがた)D
4.川崎病に罹った私たちは今!
  川崎病になって思うこと
196号2015年4月

1.第11回国際川崎病シンポジウム報告PARTU
 世界のどこにでも川崎病児がいて悲しむ親がいる他
2.川崎病と私 その35
  寺口正之先生(中野こども病院)
3.川崎病に罹った私たちは今!
  バイパス手術も経験して
4.トッキッキキャラバン(にいがた)C
5.興味深い報告を追いかける
  川崎病の遺伝背景解明の現状
195号2015年2月

1.第11回国際川崎病シンポジウム開かれる・於ハワイ
2.川崎病と私 その34
  布施 茂登先生(NTT東日本札幌病院)
3.川崎病に罹った私たちは今!
4.興味深い報告を追いかける
 川崎病血管炎は動脈硬化の危険因子か?
5.第34回日本川崎病学会報告 U
6.トッキッキキャラバン(にいがた)B
194号2014年12月

1.第34回日本川崎病学会開かれる
  日本全国から400人近い参加者
2.興味深い報告を追いかける
 疫学像からみた川崎病原因論へのアプローチ
3.川崎病と私 その33
 森 雅亮先生(横浜市立大学病院)
4.トッキッキキャラバン(にいがた)A
5.「ハガキの山からやまびこが」その9
  −全国の会員からの声ー
193号2014年10月

1.第33回総会開かれる
 記念講演会は外科をテーマに!
2.トッキッキキャラバン(にいがた)@
3.川崎病と私
 三谷義英先生(三重大学病院)
4.「ハガキの山からやまびこが」その8
  ー全国の会員からの声ー
192号2014年8月

1 .きのくにキャラバン(わかやま)H 最終
2. 「ハガキの山からやまびこが」その7
     −全国の会員からの声−
3. 6月4週連続講演会報告
4. 「川崎病って?」を全国に普及させよう !!
191号2014年6月

1.川崎病と私その31
 松原知代先生(獨協医科大学越谷病院)
2.「ハガキの山からやまびこが」その6
 ー全国の会員からの声ー
3.興味深い報告を追いかける
 ー川崎病の遺伝要因解明の現状ー
 (尾内善広先生ー千葉大学公衆衛生学)
4.きのくにキャラバン(わかやま)G
190号2014年4月

1.新しい検査法(MRCA)を探る
 総会記念講演再現
2.川崎病と私 その30
津田悦子先生(国立循環器病研究センター)
3.「ハガキの山からやまびこが」 その5
ー全国の会員からの声ー
4.福島の復興への願いをこめて!
5.きのくにキャラバン(わかやま)F
189号2014年2月

1.川崎病と私 その29
 阿部淳先生(国立成育医療研究センター)
2.興味深い報告を追いかける
 本年経験した川崎病後遺病変が強く疑われた若年成人突然死例
3.昨年秋は毎週どこかで川崎病のイベントが!
 各地のイベントを紹介
4.きのくにキャラバン(わかやま)E
5.「ハガキの山からやまびこが」その4
  −全国の会員からの声−
188号2013年12月

1.第33回日本川崎病学会開かれる
  −川崎病を見つめ直そう−
2.興味深い報告を追いかける
 成人期川崎病患者から浮かび上げってきた数々の問題点
3.きのくにキャラバンD
4.川崎病と私 その28
 中村常之先生(金沢医科大学)
5.「ハガキの山からやまびこが」
 −全国の会員からの声−
6.患者数から川崎病の原因を考える
187号2013年10月

1.第32回総会開かれる
 全国22連絡会が結集!
2.川崎病と私 その27
 鈴木啓之先生(和歌山県立医科大学)
3.第22回川崎病全国調査報告
 2012年の罹患率過去最高!
4.きのくにキャラバン(わかやま)C
5.「ハガキの山からやまびこが」その2
 −全国の会員からの声−
186号2013年8月

1.「ハガキの山からやまびこが」その1
 −全国の会員の方からの声−
2.川崎病と私 その26
 鮎沢 衛先生(日本大学板橋病院)
3.きのくにキャラバン(わかやま)B
4.九州川崎病研究会シンポジウム再現
 −ドロップアウト0を目指して−
 (親の会からの提言を受けて)
5.八丈島から講演会に参加して
185号2013年6月

1.川崎病と私 その25
 新垣義夫先生(倉敷中央病院)
2.きのくにキャラバン(わかやま)A
3.講演会と相談会を再現
  (2013年4月28日/於・神奈川)
4.地域連絡会
 埼玉・多摩合同交流会
 北海道網走懇談会 他
184号2013年4月

1.川崎病と私 その24
 高橋 啓先生(東邦大学医療センター大橋病院)
2.第37回近畿川崎病研究会報告
3.第8回神奈川県川崎病研究会報告
4.きのくにキャラバン (わかやま)@
5.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開 15
「遠隔期(特に成人領域)の問題点と動脈硬化の関連V」
6.全国キャラバン報告V
183号2013年2月

1.川崎病と私 その23
 中川雅生先生(滋賀医科大学病院)
2.興味深い報告を追いかける!
 −川崎病後の冠動脈瘤の長期予後−
3.全国キャラバン報告 V
4.のじぎくキャラバン(兵庫)F
5.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開 14
  「遠隔期(特に成人領域)の問題と動脈硬化の関連 」U
182号2012年12月

1. 第32回日本川崎病学会報告
2. のじぎくキャラバン(兵庫)E
3. 川崎病と私 その22
  野村裕一先生(鹿児島大学病院)
4. 全国キャラバンフィナーレ in 東京
5. 全国キャラバン報告 T
6. 興味深い報告を追いかける!
  −巨大冠動脈瘤の実態調査報告U
181号2012年10月

1. 第31回総会開かれる
 30年事業フィナーレを実施
2.第31回総会前日交流会(写真構成)
3. 川崎病と私 その21
 三浦 大先生(東京都立小児総合医療センター)
4 全国キャラバン in 宮城
5. のじぎくキャラバン(兵庫) D
180号2012年8月

1. 全国キャラバン in 千葉・in神奈川
2. 川崎病と私 その20
 上村茂先生(昭和大学横浜市北部病院)
3 新入会者の声−海外で川崎病に罹ると!
4. NPO日本川崎病研究センター事業報告会
5. 興味深い報告を追いかける−巨大冠動脈瘤の実態調査報告
6. のじぎくキャラバン(兵庫) C
7. 事務局・情報センター川崎病に関する資料公開 13
  「遠隔期(特に成人領域)の問題と動脈硬化の関連 」T
179号2012年6月

1.川崎病と私 その19
 市田蕗子先生(富山大学医学部附属病院)
2.第10回国際川崎病シンポジウム報告PARTV
 日本の罹患率の高さにビックリ
 患者一人にとってなにが大事かの体制を他
3.全国キャラバン in 愛知
4.のじぎくキャラバン(兵庫) B
5.神奈川県川崎病研究会報告

178号 2012年4月

1.第10回国際川崎病シンポジウム報告PARTU
 「親の会」交流会でのアメリカからの発表(翻訳文)
 ロシアでの発症他
2.川崎病と私 その18
 篠原 徹先生(近畿大学医学部附属病院)
3.連絡会特集−福岡県
4.のじぎくキャラバン(兵庫)A
5.全国キャラバン in 福岡
177号 2012年2月

1.第10回国際川崎病シンポジウム開催される
 アメリカ・台湾の患者団体との交流会実現
2.川崎病と私 その17
 石井正浩先生(北里大学病院)
3.のじぎくキャラバン(兵庫) @
4.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開 K
  画像診断に関する報告U
5.全国キャラバン−3月福岡・4月愛知で
 「親の会」30年を振り返る
176号 2011年12月

1.第31回日本川崎病学会開かれる
 テーマ「川崎病の基本から見直す」
2.川崎病と私 その16
 岩佐充ニ先生(名古屋第ニ赤十字病院)
3.連絡会特集−北海道
4.第30回総会記念事業−第3段まで終了
5.折り鶴キャラバン6(広島ー最終)
6.東北大震災・東北6県からの声
175号 2011年10月

1.第30回総会開かれる
 記念事業スタート!
2.川崎病と私 その15
 鎌田政博先生(広島市民病院)
3.第21回川崎病全国調査報告
 2010年の罹患率過去最高に!
4.九州川崎病研究会報告
174号 2011年8月

1.川崎病と私 その14
  荻野廣太郎先生(関西医科大学香里病院)
2.連絡会特集 北陸・山口・岡山
3.第30回総会記念事業に向けて W
4.折り鶴キャラバン5(広島)
5.東北大震災・東北6県からの声
6.第31回日本川崎病学会のご案内
173号 2011年6月

1.川崎病と私 その13
  小川俊一先生(日本医科大学付属病院)
2.連絡会特集 栃木
3.第30回総会記念事業に向けて V
4.折り鶴キャラバン4(広島)
5.東北大震災・東北6県からの声
6.NPO日本川崎病研究センター事業報告
172号 2011年4月

1.川崎病と私 その12
 佐地勉先生(東邦大学大森病院)
2.折り鶴キャラバン3(広島)
3.連絡会特集 茨城・東海・滋賀
4.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開 10
   カテーテル治療に関する報告U
5.第30回総会記念事業に向けてU
6.神奈川県川崎病研究会報告
171号 2011年2月

1.川崎病と私 その11
 濱岡 建城先生(京都府立医科大学病院)
2.連絡会特集 大阪・群馬・熊本
3.折り鶴キャラバン2(広島)
4.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開H
  カテーテル治療に関する報告T
5.第30回総会記念事業に向けてT
170号2010年12月

1.第30回日本川崎病学会報告ー400人超の参加者
2.川崎病と私その10
  鈴木淳子先生(東京逓信病院)
3.連絡会特集 新潟・静岡
4.折り鶴キャラバン@(広島)
5.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開G
   弁障害に関する報告
169号2010年10月

1.第29回総会開かれる−保健文化賞受賞決定の下、
 第30回総会記念事業準備を確認他
2.どんたくキャラバンO最終
3.連絡会特集 埼玉・大分
4.川崎病と私その9
 小川和榮先生(元東京都新宿保健所長)
168号2010年8月

1.川崎病と私その8
 今田義夫先生(日赤医療センター副部長)
2.連絡会特集 兵庫・香川・東京23区
3.事務局・情報センター川崎病に関する資料公開F
  −心臓以外の合併症U−
4.どんたくキャラバンN
167号2010年6月

1.怠薬、ドロップアウトを考える
  −緊急アピールを発信した親の会は−
   特別寄稿−川崎病にかかった本人です
2.川崎病と私 その7 中村好一先生(自治医科大学公衆衛生学教授)
3.連絡会特集 福島県・神奈川県
4.どんたくキャラバンM
5.第9回九州川崎病研究会報告
166号 2010年4月

1.川崎病と私 その6 薗部友良先生(日赤医療センター小児科顧問)
   私と川崎病との出会い
2.連絡会特集 岩手県・和歌山県・千葉県
3.どんたくキャラバンL
4.事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開E
   −心臓以外の合併症T−
165号 2010年2月

1.緊急アピール
 怠薬・ドロップアウト防止に向けて
2.連絡会特集
  奈良県・宮城県・東京多摩地域連絡会
3.どんたくキャラバンK
4.川崎病と私 その5 小池通夫先生(和歌山医科大学名誉教授)
  川崎病の病原「SPE-C毒素関与説」について
5.事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開 D
  −手術に関する報告U−
164号 2009年12月

1.第29回日本川崎病学会報告
 川崎病の心後遺症をゼロにする他
2.川崎病と私 その4 加藤裕久先生(久留米大学名誉教授)
 川崎病と40年
3.連絡会特集−プロローグ−
4.事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開 C
 −手術に関する報告T−
5.どんたくキャラバン J
163号 2009年10月

1.第28回総会特集−黙祷から始まった
2.第20回川崎病全国調査報告
  罹患率は史上最高になり、4年間連続1万人超
3.川崎病と私 その3−柳川洋先生(NPO日本川崎病研究センター副理事長)
4..事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開 B
     −川崎病の再発に関する報告−
5.どんたくキャラバンI
162号 2009年8月

1.企画川崎病と向き合うために−最終
 (9)川崎病と向き合うためのミニ辞典B
2.川崎病と私 その2−直江史郎先生(東邦大学名誉教授)
3.事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開 A
     −川崎病の原因に関する報告−
4.どんたくキャラバンH
5.NPO日本川崎病研究センター事業報告
161号 2009年6月

1.企画川崎病と向き合うために
 (8)川崎病と向き合うためのミニ辞典A
2.川崎病と私 その1−川崎富作先生
3.事務局・情報センター川崎病に関する保存資料公開 @
     −単行本を中心に−
4.どんたくキャラバンG
5.九州川崎病研究会報告
160号 2009年4月

1.企画川崎病と向き合うために
 (7)川崎病と向き合うためのミニ辞典@
2.どんたくキャラバンF
3.地域連絡会−原因が究明され、撲滅を願う他
4.親の会川崎病情報センター設立へ
159号 2009年2月

1.企画川崎病と向き合うために
 (6)川崎病と血液検査
2.第28回日本川崎病研究会報告U
 画像診断と急性期治療
3.和歌山県連絡会誕生
4.どんたくキャラバン
5.北あかりキャラバン
158号 2008年12月

1.企画川崎病と向き合うために
 (5)川崎病発見から40年、今なにが問題か!
2.第28回日本川崎病研究会報告T
 川崎病の原因は?疫学を中心に他
3.どんたくキャラバン
4.北あかりキャラバン
157号 2008年10月

1.第27回総会特集
 親の会の歴史にふれて他
2.企画川崎病と向き合うために
 (4)後遺症を抱えた本人が語る
  お便りー罹患した本人として他
3.連絡会−姉妹で罹患、そして長女再発
  でも笑顔が一番他
156号 2008年8月

1.川崎病と向き合うために
 (3)川崎病冠動脈後遺症の治療は
    ・医師からのコメント−薗部友良先生
         (日赤医療センター)
    ・おたより−僕が今、生きているということ
2.九州川崎病研究会報告
3.どんたくキャラバン
4.北あかりキャラバン
155号 2008年6月

1.第9回国際川崎病シンポジウム台湾で開催
  親の会からの参加者9名のレポート
 ・地球のどこにも川崎病児がいて、悲しむ親がいる
 ・世界の川崎病の現状他
2.どんたくキャラバン
3.北あかりキャラバン
154号 2008年4月

1.川崎病と向き合うために
 (2)川崎病後の冠動脈瘤のゆくえ
  ・医師からのコメントー鈴木淳子先生
    (東京逓信病院)
2.神奈川県川崎病研究会報告
3.どんたくキャラバン
4.北あかりキャラバン
5.小児看護を読んで
153号 2008年2月

1.川崎病と向き合うために
 (1)川崎病と心臓検査
 ・医師からのコメントー小川俊一先生
   (日本医科大学病院)
2.緊急報告
 ガンマグロブリンとC型肝炎
3.どんたくキャラバン
4.北あかりキャラバン

152号 2007年12月


1.第27回日本川崎病研究会報告
  ・全国から335人が参加し、熱い討論が
  ・増え続ける川崎病、その原因は何?他
2.再現 市民公開講座「川崎病と向き合うために」
        −アメリカの医師を迎えて−
3.やまゆりキャラバン−最終回−
4.北あかりキャラバン

151号 2007年10月


1.総会特集
  四半世紀の活動を終えた私たちは!
2.第19回川崎病全国調査報告
  2年連続1万人超えたのは史上初!
3.やまゆりキャラバン
4.双書C「川崎病と向き合うために」完成

150号 20078


1.成人領域の問題点
  その10.私たちは元気…最終号に寄せて
  シリーズ川崎病と私(罹患した本人からの声)
  関東川崎病研究会でも成人領域の問題が
2.やまゆりキャラバン
3.北あかりキャラバン
4.成人(16歳以上)罹患した本人へのアンケート調査報告
5.奈良県連絡会発足
  −細長く活動に携わっていきたい 他ー

149号 20076


1. 成人領域の問題点
 その9.研究会でなにが発表されたのか
 シリーズ川崎病と私(罹患した本人からの声)
2. 福島県連絡会発足
  −同じ思いを基盤に−
3. やまゆりキャラバン
4. 北あかりキャラバン
5. 成人(16歳以上)罹患した本人へのアンケート調査報告

148号 20074


1.成人領域の問題点
  ・その8 研究会でなにが発表されたか
  ・シリーズ川崎病と私(罹患した本人からの声)
2.成人(16歳以上)罹患した本人へのアンケート調査報告
3.奈良講演会報告−連絡会設立へ始動
4.北あかりキャラバン
5.やまゆりキャラバン 

147号 20072


 1.川崎病・成人領域の問題点
   ・その7 川崎病と身体障害者手帳
   ・シリーズ 川崎病と私(罹患した本人からの声)
 2.やまゆりキャラバン
 3.北あかりキャラバン
 4.地域連絡会
   ・MRCA検査を詳しく他

146号 200612


 1.川崎病・成人領域の問題点
  その6 川崎病と動脈硬化
  ・川崎病は早発動脈硬化の危険因子となるか
   濱岡 建城先生(京都府立医科大学)
  ・シリーズ 川崎病と私(罹患した本人からの声)
 2.第26回日本川崎病研究会報告
 3.北あかりキャラバン
 4.やまゆりキャラバン

145号 200610


 1.第25回総会特集
  ・罹患した本人によるシンポジウム
     「川崎病と私」
  ・親の不安は変わらずあるを実感他
 2.川崎病成人領域の問題点
  ・その5.川崎病と私
   「新しい命」「川崎病にかかったおかげ」
 3.北あかりキャラバン
 4.やまゆりキャラバン

144号 20068


 1.川崎病・成人領域の問題点
  ・その4. 川崎病と出産
 ・川崎病による冠動脈障害をもつ
   ・患者の妊娠・分娩について
  ・津田 悦子先生(国立循環器病センター小児科)
  ・シリーズ 川崎病と私(罹患した本人からの声)
 2.成人(16歳以上)を対象のアンケート調査終了
 3.九州川崎病研究会報告
 4.やまゆりキャラバン
 5.北あかりキャラバン
143号 2006年6月

  1. 川崎病・成人領域の問題点
     その3. 川崎病と向き合うために
      ・怠薬、ドロップアウト防止のために
            篠原 徹先生(近畿大学小児科)
      ・シリーズ 川崎病と私(罹患した本人からの声)
  2. 福島講演会報告
  3. 北あかりキャラバン
  4. やまゆりキャラバン
  5. 第25回総会記念事業のご案内
142号 2006年4月

  1. 川崎病・成人領域の問題点
     その2. 川崎病と向き合うために
      ・心血管後遺症に対する内科的、外科的治療の現状
          小川俊一先生(日本医科大学)
      ・シリーズ 川崎病と私(罹患した本人からの声)
      ・成人領域の問題を追いかける
  2. 北あかりキャラバン
  3. やまゆりキャラバン
  4. 神奈川県川崎病研究会発足
141号2006年2月

  1. 川崎病・成人領域の問題点
     その1.企画にあたって
      ・加藤裕久先生(久留米大学名誉教授)
      ・シーズ川崎病と私−私の心臓他
      ・成人領域この5年間の発表から他
  2. 北あかりキャラバン
  3. やまゆりキャラバン
140号2005年12月

  1. ホームページから親の不安を読む
     その9(最終回) 川崎病と予防接種
  2. 第25回日本川崎病研究会報告
     増え続ける川崎病他
  3. 冠動脈障害をみつめて−講演会報告
  4. やまゆりキャラバン
  5. 四つ葉のクローバー(最終回)
139号2005年10月

  1. 第24回総会特集
      勇気をいただきました他
  2. 第18回川崎病全国調査成績
  3. 四つ葉のクローバー
  4. やまゆりキャラバン
  5. 産経新聞明美ちゃん基金却下
138号2005年8月

  1. ホームページから親の不安を読む
     その8 川崎病後の薬
  2. 兵庫県連絡会誕生
  3. NPO日本川崎病研究センター事業報告
  4. 四つ葉のクローバー
  5. やまゆりキャラバン
  6. 小学4年生作文−川さき病とのたたかい
137号2005年6月

  1. 第8回国際川崎病シンポジウム報告 PART2
      地球のどこにも川崎病児がいて、悲しむ親がいる他
  2. 新川崎病がわかる本のご案内
  3. やまゆりキャラバン
  4. 四つ葉のクローバー
136号 2005年4月

  1. 第8回国際川崎病シンポジウム報告 PART1
  2. ホームページから親の不安を読む
      その7 ワーファリン
  3. 小児慢性特定疾患研究事業改定
  4. 四つ葉のクローバー
  5. やまゆりキャラバン
135号 2005年2月

  1. ホームページから親の不安を読む
      その6. 心臓カテーテル検査
  2. 第24回日本川崎病研究会 「医師と患者の合同公開シンポジウム」
     “重症冠動脈後遺症児の医療と今後” を再現
  3. やまゆりキャラバン
  4. 四つ葉のクロ−バ−
134号 2004年12月

  1. ホームページから親の不安を読む
      その5. 川崎病後の集団生活
  2. 第24回日本川崎病研究会報告
     発表後37年原因究明は・後遺症ありも出産可能
  3. やまゆりキャラバン
  4. 四つ葉のクロ−バ−
133号 2004年10月

  1. 第23回総会特集
      がんばっていけるを実感・感無量となった交流会
      講演会は心の問題へ他
  2. ホームページから親の不安を読む
      その4. 川崎病後の運動制限
      学校生活における運動制限・全国大会に出場しました他
  3. 連絡会のあゆみ
132号 2004年8月

  1. ホームページから親の不安を読む
       その3 川崎病の再発について
  2. 偲ぶ 神谷哲郎先生
  3. 川崎病文献目録(その10)
  4. 神奈川やまゆりキャラバン
  5. 四つ葉のクローバンキャラバン
131号 2004年6月

  1. ホームページから親の不安を読む
     その2 ガンマグロブリン
  2. 神奈川やまゆりキャラバン
  3. 四つ葉のクローバーキャラバン
  4. 連絡会の動き・総会のご案内
130号 2004年4月 

  1. 新企画 ホームページから親の不安を読む
  2. 四つ葉のクローバーキャラバン
  3. 神奈川やまゆりキャラバン
  4. 川崎病研究の現状と今後の展開への道筋
129号 2004年2月

  1. 心臓後遺症の治療とその現状
      小川俊一先生による治療最前線講演会再現
  2. 川崎病に罹患した本人によるフリートーク
  3. 四つ葉のクローバーキャラバン
  4. 神奈川やまゆりキャラバン
  5. 親の会扱いの本の紹介
128号 2003年12月 

  1. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告(最終)
      ・会場の声よりー東京江戸川区
      ・川崎病韓国親の会からのお便り
      ・スライド−CHILDREN are OUR FUTURE
      ・川崎病の問題点(キャラバンを実施した親の会からの提起)
  2. 第23回日本川崎病研究会報告
  3. 川崎病遺伝子多型解析へのお願い
  4. 四つ葉のクローバーキャラバン
127号 2003年10月 

  1.  第22回総会特集
           川崎先生・韓国親の会よりメッセージ
  2. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告Y
          会場の声より―富山・大分・岡山・新潟
  3.  第17回川崎病全国調査成績報告
          2002年―8839人他
  4. 四つ葉のクローバーキャラバン
126号 2003年8月 

  1. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告X
       会場の声よりー徳島・福岡・東京多摩・宮城・富山
  2. 川崎病と身体障害者手帳について
  3. NPO日本川崎病研究センター事業計画書
  4. 四つ葉のクローバーキャラバン
125号 2003年6月 

  1. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告 W
       会場の声より−滋賀・兵庫・静岡・愛知・埼玉
  2. 川崎病と生命保険加入について
  3. 川崎病世界の動きーアメリカセントルイスでの出来事
  4. 四つ葉のクローバーキャラバン
124号 2003年4月 

  1. 川崎病の管理基準改訂される
  2. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告 V
       会場の声より−熊本・佐賀・東京23区・茨城・広島・京都・長野・山梨・栃木
  3. 後遺症なし、いつまで検査か?第27回近畿川崎病研究会報告
  4. 韓国川崎病親の会とのこと
123号 2003年2月 

  1. 川崎病急性期カード完成
  2. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告 U
      会場の声よりー香川・大阪・北海道・群馬
  3. 本人によるシンポジウムー私たちは今―川崎病をのりこえてー
  4. 親の会ホームページ親の声から
122号 2002年12月

  1. .第22回日本川崎病研究会開かれる
      ―川崎病治療戦略で熱い討論が―
  2. 21世紀川崎病全国講演キャラバン報告T
      会場の声より―東京・神奈川・千葉
      アンケート集計・後援機関他一覧
  3. 新入会者の声―川崎病と闘って
  4. 川崎病の疫学30年の総括を読んで
121号 2002年10月

  1. 川崎病全国講演キャラバンー岡山・新潟
      親の会と共に・20年前も今も親の不安は同じ他
  2. 第21回総会と全国講演キャラバンフィナーレ
    韓国親の会との交流会・全国キャラバンを振りかえって・すてきな出会いがあった・キャラバン30ヶ所を回った個人的感想
  3. .海ほたるキャラバン終了メッセージ
120号 2002年8月

  1. 川崎病全国講演キャラバン
      愛知・埼玉・徳島・福岡・東京多摩・宮城・富山・大分
      −自分を責めたこともありましたが、今は・・・他
  2. 新入会者の声
      -巨大瘤でも前向きに-
  3. 海ほたるー親子で考えられるように
  4. パナルジン副作用について
119号 2002年6月

  1. アメリカ・タミ―さんー川崎病心の旅(翻訳)ー
  2. アメリカ K・D・Fとは
  3. 川崎病全国講演キャラバン
      山梨・栃木・滋賀・兵庫・静岡
  4. 九州川崎病研究会発足
118号 2002年4月

  1. 川崎病全国講演キャラバン
      東京23区・茨城・広島・京都・長野
      * 川崎病にかかった子どもの血管は(講演要旨)
      * 川崎病既往例による妊娠と出産ー冠動脈障害を有する場合
         の問題点ー鎌田政博先生(広島市民病院)
  2. 川崎病国際シンポボランティア参加者の声
  3. 海ほたる
  4. ホームページ親の声より−不安時は電話をしました
117号 2002年2月

  1. 第7回国際川崎病シンポジウム報告
      世界の医師に訴えた・ボランティアの声他
  2. 21世紀川崎病全国講演キャラバン
          北海道−群馬−熊本−佐賀
  3. 親から親へ二度目の手術に挑戦
116号 2001年12月

  1. 第7回国際川崎病シンポジウム開催
    −親の会から世界の医師・研究者に−
    −アメリカの患者団体と交流会実現−
  2. 第20回総会から全国講演キャラバンへ
    第20回総会を終えて−そしてキャラバンへ
    東京−神奈川−千葉−香川−大阪
115号 2001年10月

  1. 第20回総会開かる
  2. 川崎病全国講演キャラバン始まる
  3. 第21回日本川崎病研究会報告
  4. 厚生労働省第16回川崎病全国調査報告
  5. 調べてみました
      ?グロブリンの安全性とその効果
  6. 国際川崎病シンポジウムに向けて

114号 2001年8月


  1. 川崎病の最新情報を追いかける
    川崎病最近の免疫研究の動向
     阿部 淳先生(国立小児病院小児医療研究センター)
  2. 調べてみました
    γグロブリンの安全性とその効果
  3. 川崎病国際シンポジウムに向けて
  4. NPO日本川崎病研究センター事業計画
  5. 川崎病全国キャラバン予定一覧

113号 2001年6月


  1. 川崎病の最新情報を追いかける
    川崎病と早発動脈硬化
    坂田耕一先生(京都府立医科大学)
  2. 調べてみました
    γグロブリンの安全性とその効果
  3. 川崎病国際シンポジウムに向けて
  4. ホームページ親の声より

112号 2001年4月


  1. 川崎病の最新情報を追いかける
    川崎病の急性期治療は今
     -ガンマグロブリン療法からウリナスタチン療法の開発へ-
     中野正大先生(岐阜県立多治見病院)
  2. 近畿川崎病研究会報告
  3. 川崎病国際シンポジウムに向けて
  4. ホームページ親の声より

111号 2001年2月


  1. 川崎病の最新情報を追いかける
    川崎病がひきおこす血管と血管壁の病気
      津田悦 子先生(国立循環器病センター)
  2. 川崎病の心臓障害を考える 最終回
    2回の川崎病を乗り越えて
  3. カテーテルインターベンション研究会報告
     川崎病への適用を考えるシンポジウム

110号 2000年12月


  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −狭窄性病変の治療最前線−
    その5 外科治療の歴史と現状
     北村惣一郎先生(国立循環器病センター)
    ・後遺症を抱えながら-お便り
  2. ホームページ親の声より
    2回の川崎病を乗り越えて
  3. 国際シンポジウムに向けて
    直江史郎先生(東邦大学大橋病院)

109号 2000年10月


  1. 第19回総会特集ー記念事業成功を誓う
  2. 川崎病の心臓障害を考える
    −狭窄性病変の治療最前線−
    その4 ミッドキャブ
     南淵明宏先生(大和成和病院)
    ・親子で悩んだ末ロータブレーターに挑戦
  3. 「親から親へ」-絶対、ママが守ってあげるからね

108号 2000年8月


  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −狭窄性病変の治療最前線−
    その3 ロータブレーター治療
     三角和雄先生(千葉西総合病院)
    ・親子で悩んだ末ロータブレーターに挑戦
  2. 北海道川崎病研究会発足
  3. 第103回小児科学会参加報告

107号 2000年6月


  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −狭窄性病変の治療最前線−
    その1 PTCA療法
     小川俊一先生(日本医科大学)
    その2 川崎病慢性期のヘパリン運動療法について
     立野滋先生・寺井勝先生(千葉大学医学部)
    ・乗り越えていく力に助けられながら
    ・20年を振り返って
  2. ホームページ親の声より
    川崎病にかかってこんな思いをしました

106号 2000年4月


  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −狭窄性病変の発見法とその治療−
      鈴木淳子先生(東京逓信病院)
    ・息子の心臓バイパス手術
    ホームページ掲示板より
  2. 第24回近畿川崎病研究会報告
  3. ホームページ親の声より
    医者の選択は親の責任、納得いくまで受診

105号 2000年2月


  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −川崎病血管病変の病理学的検討−
      高橋啓先生(東邦大学医学部大橋病院)
    ・川崎病の部検例を30年間検索してきた病理医から
      直江史郎先生(東邦大学医学部大橋病院)
    ・経過観察のまま8回のカテーテルを経験して
    ・手術から5年、今は立派な(?)社会人 他
  2. ホームページ掲示板より
  3. アメリカ、ニュージャージー州より
104号 1999年12月

  1. 川崎病の心臓障害を考える
    −川崎病の冠動脈障害の進行について−
      佐地勉先生(東邦大学医学部大森病院)
    ・心臓障害と戦い続けるわが子
  2. 第19回日本川崎病研究会報告
    川崎病の原因論を巡って・シンポジウムの声他
  3. 「親から親へ」−僕はどうしてこの病気になったの?
    ・最近の出来事
103号 1999年10月

  1. 第18回総会報告−「親の会」の歴史を感じた総会の参加
    ・私の川崎病と向き合うため・川崎病の壁を打ち破るために他
  2. 厚生省川崎病研究班による第15回全国調査成績
102号 1999年8月

  1. 成人となった川崎病の管理について
     丹羽公一郎先生(千葉県循環器病センター)
  2. 連絡会-小さな力が届くことを願う・病気と向き合う姿勢に感動・親のどんな悩みも受け入れてくれた交流会他
  3. 第4回東京川崎病連絡会報告
101号 1999年6月

  1. 100号記念特集−ピアノの音届きましたか・中国から「やまびこ通信」100号記念に愛をこめて他全国の会員からのおたより特集
  2. 第6回国際川崎病シンポジウムin HAWAII−世界の川崎病を再認識した国際シンポの参加他
  3. 浅井代表近畿川崎病研究会で「親の会」の立場で川崎病の問題提起


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