バックナンバー主要目次一覧(51号〜100号まで)

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51号 1991年2月

  1. 川崎病と成人病
    −成人病予防は幼児期から・都倉さちひさん(こぐま保育園栄養士)
  2. 長野からこんにちは
  3. 《資料》−川崎病の未来−「親の会」からの提言
  4. 情報C−川崎病関連文献目録
52号 1991年4月

  1. 川崎病と成人病−子供たちが危ない−小児の成人病について
  2. 近畿川崎病研究会報告
  3. 大阪からこんにちは・千葉からこんにちは
  4. おたより−川崎病とともに生きる
53号 1991年6月

  1. 川崎病と心理
    −多田羅勝義先生(東京女子医大第2病院)・多田光先生(佼成病院)
  2. 埼玉からこんにちは
  3. おたより−心カテーテル検査に臨んで
54号 1991年8月

  1. 川崎病Q&A
  2. 川崎病の成人例についてのアンケート調査結果
  3. おたより−僕、手術ガンバルヨ
  4. 東海川崎病研究会の活動
55号 1991年10月

  1. 第10回総会特集−記念チャリティー公演大成功
  2. おたより−心臓以外の合併症にも目を
  3. シリーズ10年目迎えて
  4. チャリティー公演支援法人・個人名一覧
56号 1991年12月

  1. 第11回日本川崎病研究会報告
  2. 厚生省川崎病研究班全国調査報告
  3. 北陸からこんにちは
  4. おたより−将来も“既往”を背負って
  5. シリーズ10年目迎えて
57号 1992年2月

  1. 第4回川崎病国際シンポジウム報告
  2. 川崎病にかかった子供さんの園、学校に関する調査
  3. 養護教諭のお話し
  4. 神奈川からこんにちは
  5. シリーズ10年目を迎えて
  6. 子供の声−定期検査の日・大学に合格して
58号 1992年4月

  1. 特集−川崎病児の血管は(薗部友良先生講演会録)
  2. シリーズ10年目を迎えて
  3. 子供の声−このごろ考えていること・病気にかかったこと
  4. 後遺症をかかえて生きる(上)−西村恵子
  5. 東京23区からこんにちは
59号 1992年6月

  1. 合同ツアーに参加して
  2. 中国取材記
  3. シリーズ10年目を迎えて
  4. 園、学校におけるアンケート調査報告
  5. 後遺症をかかえて生きる(下)−西村恵子
60号 1992年8月

  1. 川崎病児、園、学校での生活は!
    アンケートの回答から
    ・小児科学会からの報告−浅井利夫先生(東京女子医大第2病院)
  2. 岩手からこんにちは
  3. 血管を傷めつけているのは何−親からの−考察
  4. シリーズ10年目を迎えて
61号 1992年10月

  1. 第11回総会報告
  2. 園、学校の関するアンケートから
    ・プールの問題で悩む
    ・幼稚園の選択の中で考えた
    ・先生によって違いがある等
    ・学校の協力でギリギリの所まで
62号 1992年12月

  1. 第12回日本川崎病研究会報告
  2. 園、学校に関するアンケートから
  3. 別刷企画−川崎病血管病変の自然歴−高橋啓先生(東邦大学大橋病院)
  4. おたより−高校へと進む川崎病児へ
63号 1993年2月

  1. 園、学校に関するアンケート調査
    − 総集篇−一人ひとりの実態を知って、皆んなで向き合っていこう
  2. おたより−気長に完治できる日まで
  3. 情報C−川崎病関連文献目録
  4. 川崎病研究財団の設立の動き
64号 1993年4月

  1. 誌上討論−学校での川崎病児の扱いをどう考えるか?
  2. 近畿川崎病研究会報告
  3. こどもの村−部活と私
  4. おたより−6年前の発病のノートから
65号 1993年6月

  1. 川崎病に関する子供たちからの質問会
  2. 誌上討論−学校での川崎病児の扱いをどう考えるか?
  3. おたより−ここに来れば話す相手がいる
66号 1993年8月

  1. 企画−スーパー抗原って何?−川崎病と免疫システムを考える
  2. 講演会5週連続キャラバン奮戦記
  3. 誌上討論−学校での川崎病児の扱いをどう考えるか?
67号 1993年10月

  1. 第12回総会報告
    −川崎病の現状を見る時、親の会を続けていかなくてはと…
  2. おたより−蘇生法講習の貴重な体験
  3. 新潟で川崎先生を迎えて
  4. 学校保健講座で発表
68号 1993年12月

  1. 川崎病の検査
    −川崎病は“生涯病”として認識しなければ(近藤千里先生講演録)
  2. 第13回日本川崎病研究会報告
    −まだまだやることがいっぱいの川崎病研究
69号 1994年2月

  1. おたより特集−届け“やまびこ”人々の心の中に
  2. 新聞報道にみる川崎病の歴史
  3. 川崎病で心臓移植−募金ありがとう
70号 1994年4月

  1. 特集−疫学調査が示す川崎病は今
    −厚生省川崎病研究班全国調査報告
  2. 近畿川崎病研究会報告−小児科の領域を越え始めた川崎病
  3. 東海宗石代表、若心協で訴える
71号 1994年6月

  1. 特集−我が家の健康法
  2. 子供からメッセージ−輝け瞳・響け歌声
  3. おたより−つらかったけど、“川崎病”から多くのものを学んだ
72号 1994年8月

  1. 川崎病と薬−川崎病後遺症の治療薬
    −薗部友良先生(日赤医療センター)
    ・薬を飲み続けることへの子供の思い、親の不安
  2. おたより−“死ぬかも”の時もあったけど強い体になったね
    ・過ぎた日々は遠い、でも今も川崎病にかかる子供たちがいる。
73号 1994年10月

  1. 第13回総会報告−質問が集中した「親の会」台所の窮状
  2. おたより−「検査は一人で行く」と娘、また、ひと山越えました
  3. のばらさんの絵日記より
74号 1994年12月

  1. Q&A特集−テーマ別に後遺症・薬・検査・心臓以外の後遺症
    ・園・学校での生活・成人になった川崎病の問題・食生活等
  2. 第14回日本川崎病研究会報告
  3. 免疫アラカルト
75号 1995年2月

  1. 再現−こどものための川崎病説明会
    −神谷哲郎先生(国立循環器病センター)
  2. 連載−急性期・後遺症有その後の生活は
  3. 検査入院体験記
  4. 情報C−川崎病文献目録
  5. 免疫アラカルト
76号 1995年4月

  1. 再現−こどものための川崎病説明会
    −鈴木淳子先生(東京逓信病院) ・会場アンケート調査報告
  2. 連載−急性期・後遺症有その後の生活は
  3. 免疫アラカルト
77号 1995年6月

  1. 第5回国際川崎病シンポジウム報告1−外国のドクターの意欲を感じた他
  2. 連載−急性期・後遺症有その後の生活は
  3. 川崎病ハンドブックの御案内
  4. 免疫アラカルト
78号 1995年8月

  1. 川崎病心血管後遺症の長期予後−赤木禎治先生他(久留米大学小児科)
  2. 連載−急性期後遺症有その後の生活は
  3. 第5回国際川崎病シンポジウム報告
  4. 免疫アラカルト
79号 1995年10月

  1. 第14回総会報告
    −台風接近の中、親子80名が結集
    −子供のための講演会も開催
  2. 特別企画−川崎病と免疫−多田富雄先生にインタビュー
80号 1995年12月

  1. 第15回日本川崎病研究会報告−新たな危惧と期待を抱いた他
  2. 企画 川崎病Q&A−川崎病と心臓検査
  3. おたより−後遺症で再入院して5カ月
  4. 免疫アラカルト
81号 1996年2月

  1. 企画 川崎病Q&A−川崎病と後遺症
  2. 厚生省川崎病研究班−川崎病全国調査成績
  3. おたより−親子ともども前向きの気持ちを ・ぼくの病気と三つのつらいこと
  4. アメリカにおける川崎病の子供の治療ガイドライン
  5. 免疫アラカルト
82号 1996年4月

  1. 英国“親の会”より
    −息子ゲーリーとともに川崎病に立ち向かう日々−スー・ディビットソン
  2. 企画 川崎病Q&A−川崎病の症状
  3. 近畿川崎病研究会報告
  4. 免疫アラカルト
83号 1996年6月

  1. 企画 川崎病Q&A−川崎病と治療法
  2. 体験談−川崎病では初の治療法に自ら決断して挑む(ステント療法)
  3. 免疫アラカルト
84号 1996年8月

  1. 特集−講演会場における“声”&“思い”
    一人で思い悩んでいる方が一人でも少なくなるように他
  2. 新シリーズ“川崎病と私”−薗部友良先生(日赤医療センター)
  3. 企画 川崎病Q&A−川崎病の原因
  4. 免疫アラカルト
85号 1996年10月

  1. 第15回総会報告−台風にも、地震にも負けない“親の会”
  2. 企画 川崎病Q&A−川崎病の疫学
  3. おたより−私のバイパス手術を終えて色々なことが見えてきた
  4. 免疫アラカルト
86号 1996年12月

  1. 再現−子供のための川崎病講演会
    (親子で考える川崎病 )−薗部友良先生(日赤医療センター)
  2. 新シリーズ“川崎病と私”−鈴木淳子先生(東京逓信病院)
  3. 第16回日本川崎病研究会報告
  4. 企画 川崎病Q&A−園・学校での問題
  5. 免疫アラカルト
87号 1997年2月

  1. 新規連絡会設立に向けて
    −心強く温かな気持ちをもらった交流会 ・つながりを大切に運営したい
  2. 第16回日本川崎病研究会報告
  3. 企画 川崎病Q&A−川崎病とその他の問題
  4. 免疫アラカルト
88号 1997年4月

  1. 連絡会特集パート2
  2. 企画 川崎病Q&A−最終版…おたよりから
  3. 新シリーズ“川崎病と私”−駒松仁子先生(都立医療技術短期大学)
  4. 免疫アラカルト
  5. 情報C−川崎病関連文献目録
89号 1997年6月

  1. 特集−川崎病その原因を探る
    −原因論の歴史・新聞報道にみる原因論の記事他
  2. おたより−心を傷つけず病気との共存をめざしたい
  3. 免疫アラカルト
90号 1997年8月

  1. 特集−川崎病その原因を探る
    −入会申込書による個人的見解・川崎病の原因−私はこう思う
  2. おたより
    −発病後一年、小さな幸せを大切にしたいと思うようになった
    ・心温る最高の一日等
  3. 免疫アラカルト
91号 1997年10月

  1. 第16回総会報告−皆の力は大きいを実感した総会&交流会
  2. 特集−川崎病その原因を探る
  3. おたより−“親の会”との縁、それは一本の電話から
  4. 免疫アラカルト
92号 1997年12月

  1. 第17回日本川崎病研究会報告−原因に関する活性化を願う
  2. 厚生省川崎病研究班全国調査成績
  3. 特集−川崎病その原因を探る
  4. 東京川崎病連絡会発足
93号 1998年2月

  1. 特集−川崎病その原因を探る
    −川崎病の原因をめぐって
    −阿部淳先生(国立小児病院)講演会録@
  2. 免疫アラカルト
  3. おたより−病気を経て人と知識の出会いを楽しみになれるまでになった ・診断で涙。でも、本当の親の幸せをもらった。
94号 1998年4月

  1. 特集−川崎病その原因を探る−川崎病の原因をめぐって
    −阿部淳先生(国立小児病院)講演会録
  2. 滋賀県に連絡会が発足
  3. 免疫アラカルト
  4. こどものひろば
  5. 近畿川崎病研究会報告
95号 1998年6月

  1. 特集−川崎病その原因を探る−最終版−原因について最後に一言
    ・川崎病の原因究明するため、今、何が必要か
      川崎富作先生(日本川崎病研究センター)
  2. こどものひろば
  3. 免疫アラカルト
96号 1998年8月

  1. おたより特集−再燃を経験しながらも電話相談で励まされ
    ・カテーテル検査三度目をおえて・心の晴−それは原因究明他
  2. 東京川崎病連絡会報告
  3. 免疫アラカルト
  4. こどものひろば
  5. 山梨県連絡会発会式
  6. 親の会インターネットより
97号 1998年10月

  1. 第17回総会報告−川崎病Q&Aを作り上げ17年目に入った
    「親の会」 ・グチを聞いてくれる「親の会」に感謝 ・心臓ばかりでなく心の問題にまで進む川崎病
  2. こどものひろば
  3. 双書やまびことなって−
98号 1998年12月

  1. 第18回日本川崎病研究会報告
    −学会参加−研究者の熱心さが伝わってくる
  2. 双書が“やまびこ”になって- 川崎病を知らない開業医に怒り
  3. こどものひろば
  4. シリーズホームページ親の声より
  5. 川崎病をネタにまた商売
  6. 事務局に来た電話より−頑張って、大事に育てて
99号 1999年2月

  1. 追悼特集−江種敏彦さんを偲ぶ
  2. こどものひろば
  3. シリーズホームページ親の声より
    −ホームページに原因を書けるのはいつ?
  4. 事務局に来た電話より
    −今でも心エコー検査を実施しない病院がある
  5. 双書が“やまびこ”となって−31才の発病Q&A集参考に
  6. 免疫アラカルト
100号 1999年4月
 
  1. 100号記念特集−継続は力なり
    ・「親の会」のこのエネルギーで川崎病の問題点の解決へ
      川崎富作先生(日本川崎病研究センター)
    ・ 日本の「親の会」が中心となり世界の「親の会」設立を願う
       加藤裕久先生(久留米大学病院)
    ・ 息子のバイバス手術−100号記念号に記す
    ・ やまびこ通信は心強い見方100から200そして300へ
      他全国会員からのおたより特集